1.努力せずに何かできるようになる人のことを天才というのなら、僕はそうじゃない。
努力した結果、何かができるようになる人のことを天才というのなら、僕はそうだと思う
2. 特別なことをするためには、普段の自分でいられることが大事です
3.4000の安打を打つには、8000回以上悔しい思いをしてきた
4.キライなことをやれと言われてやれる能力は、 後でかならず生きてきます
5.やってみて「ダメだ」と わかったことと はじめから「ダメだ」と いわれたことは、ちがいます
6.壁というのは、できる人にしかやってこない。超えられる可能性がある人にしかやってこない。
だから、壁がある時はチャンスだと思っている
7.今自分がやっていることが好きであるかどうか。それさえあれば自分を磨こうとするし、
常に前に進もうとする自分がいるはず
8.努力をすれば報われると本人が思っているとしたら残念。第三者が見ていると努力に見えるが
本人にとってはまったくそうではない、という状態になくてはならない
9.結局はどれくらい野球が好きか。僕大好きだから。そういうものに対して半端な気持ちで向かえない。
ありったけの自分で向かいたい
10.準備というのは、言い訳の材料となり得るものを排除していく。
そのために考え得るすべてのことをこなしていく
11.僕は天才ではありません。なぜかというと自分が、どうしてヒットを打てるかを説明できるからです
12.自分を支えているのは良い結果ではない。屈辱が自分を支えている
13.どんなに難しいプレーも、当然にやってのける。これがプロであり、僕はそれにともなう努力を
人に見せるつもりはありません
14.同じ練習をしていても、何を感じながらやっているかで、ぜんぜん結果は違ってくるわけです
15.夢がだんだん近づいてくると、目標に変わってきます
16.少しずつ前に進んでいるという感覚は、人間としてすごく大事
17.しっかりと準備もしていないのに、目標を語る資格はない
18.なりふり構わない自分でいたい。ナイスガイなんかにはなりたくない
19.他人の記録を塗り替えるのは7割、8割の力でも可能だが、自分の記録を塗り替えるには10以上の力が必要だ
20.小さいことを積み重ねることが、とんでもないところに行くただ一つの道
———————–
「すべての人が幸せになる魔法の言葉たち」
https://www.facebook.com/goddess.of.fortune/




